内田理央がエロいだけじゃない!全てがエロい!「来世ではちゃんとします」はかなりエロめな大人向けラブコメディだった件

Netflix(ネットフリックス)『来世ではちゃんとします』は内田理央主演の、かなりエロめな大人向けのラブコメディです。

テレビ東京で放映していたドラマなのですが、リアルタイムで見れなかったけど気になっていた男性は多いでしょう。

そこで今回は『来世ではちゃんとします』のあらすじや見どころをネタバレ少なめにご紹介します。

『来世ではちゃんとします』のあらすじ

大森桃江(内田理央)は、CG制作会社に務める27歳の女子。

彼女の趣味は、ずばりセックス。「お金のかからなくてリーズナブルな趣味!」くらいにしか思っていません。

現在、5人のセフレがいる彼女ですが、彼氏は無し。男性側も彼女の本性を知っているので、彼女にしようとは思っていません。

そんな自分を情けないという気持ちもありますが、「来世ではちゃんとします。」と割り切って、適当に生きていく…というのが大体のあらすじです。

桃江のセフレは以下の5人。

A君…金持ちでイケメン。桃江の超お気に入り。ハードSMが大好きで超ドS。

B君…ネガティブでさちの薄いめんどくさい男。性癖も変態チック。

C君…性欲むき出しのセックスお化け。ちょっと甘えん坊。

D君…元ヤンの若い貧乏男。C君ほどではないが若いゆえにセックスに溺れがち。

E君…女大好き、セックス大好き。ある意味で桃江と似ており、セフレばっかり。

はっきりいって、まともな男がいません(笑)

桃江も含め、全員が心のどこかに闇を抱えており、セックスで慰めあっているような雰囲気です。

桃江(内田理央)だけじゃない!はっちゃけた登場人物たち

桃江の同僚、梅ちゃん(太田莉菜)はBL大好きな美人で処女。恋愛に全く興味なし。

その他にも魔性のヤリチン男や、処女しか信用しない男など性癖のおかしな人ばっかり。

特にヤバいのは職場の上司、檜山。お気に入りのソープ嬢にお金を貢ぎまくりながら、副業で漫画もかいているという変わった男。

桃江とセフレ達だけじゃなくて、登場人物全員がアブノーマルでドライなため、同系統の漫画(ドラマ)「アラサーちゃん」と似ているような気がします。

なので、アラサーちゃんが好きなら間違いなく楽しめるでしょう。

まとめ

ということで『来世ではちゃんとします』をまとめると・・・

  • セックス話ばかりな大人のコメディドラマ
  • 内田理央がセフレ5人をもつ主人公役
  • 雰囲気がアラサーちゃんに似ている

「あの内田理央がエロい役でドラマ主演!?」と話題になった本作。

ネットフリックスならいつでもこっそり視聴できるので、好きなタイミングで見れるのでおすすめですよ!

https://www.netflix.com/title/81410505

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