ウォーキングデッド戦国時代突入!?この際だから色々検証してみた!〜その3〜

ウォーキングデッド

今日は2つ!くだらない検証、はっじまっるよー!

私は日常的にゾンビと戦う妄想をしているんですが、もしウォーキング・デッドの世界に迷い込んだら、是非ともリックのグループに合流したいですね。インフラは絶望的、の前にどうやって渡米するかが問題。

そもそもウォーキング・デッドの世界における日本て、どんな状態なんでしょうか。文化を盛大に勘違いして対ウォーカー忍者部隊を日本政府が設立した、という設定でも驚きはしないけど。

バスト5

アジア系の主要人物は現在グレンのみですが、今後もアジア人が登場するのか楽しみではあります。何せスッキリ塩味(極薄)のグレンが、美人でナイスバディのマギーと恋仲になっているのは日本人にとっても夢のある話です。男は鼻の高さではない、という希望をもらいました。

美人揃いのウォーキングデッド!でも肝心のアレが

バスト4

にしても、マギー本当に美人ですねぇ。ボディラインが際立つ服装ばかりなので目のやり場に困ってしまいます。他にもウォーキングデッドには魅力的な女性が多く登場します。

バスト3

マギーの妹ベスは本当にキュートで、ちょっと尻軽っぽいところもポイント高し。似ても似つかない顔立ちですが、やっぱり美人姉妹です。

バスト2

シーズン4から参戦したロシータもかなりのセクシーなお顔。演じているクリスチャン・セトラスはまだ25歳なんですよ!この歳で色気が極みに達しているなんて

本当に女性陣が素敵なウォーキング・デッドですが一つだけ物足りないものがあります。

そう、圧倒的にバストが足りない!枯渇している!なんてこったい!確かにみんなスタイルが良いのは周知の事実。疑いようがありません。一方で豊満なバストが劇中で見られないことも、視聴者の皆さんはお気づきのはずです。え、僕だけ?

これは仮説ですが、いわゆる豊満バストの女性は

「ウォーカーに食われる面積が大きいため生存率が低い」

のではないでしょうか。大真面目に言ってますよ、ええ。

他にもバストの主張が激しいとうつ伏せになると体が浮きやすい、狭いところに隠れるのが苦手、ムレるなどパンデミック・パニックにおいて不利な条件が揃いまくっているのです。

さらに確証を持つべく、ちょっと主要メンバーのバストサイズ(トップ)を見ていきましょう。カップ数でないのは、あくまでウォーカーに襲われる範囲を調べるためです。これで明らかになります。

  • マギー役/ローレン・コーハン=バスト91.5cm
  • ベス役/エミリー・キニー=81.3cm
  • ロシータ役/クリスチャン・セトラス=83cm
  • タラ役/アラナ・マスターソン=94cm(!?)
  • ローリ役/サラ・ウェイン・キャリーズ=88cm
  • アンドレア役/ローリー・ホールデン=88cm
  • ミショーン役/ダナイ・グリラ=88cm

-各海外サイト調べ

バスト

あれ?むしろ胸が大きい人の方が生き残ってない?

なんてことでしょう。これは驚くべき結果となりました。ネタバレになってしまうので、誰がシーズン5時点までに死亡しているかは明言できませんが、わがままバストのマギーとタラは生き残っているんです。

また胸を効果的に大きく見せる下着を着用するような状況下ではないので、並のバストの持ち主でも実際の大きさがわかりづらいのかもしれません。

このデータを元に考えれば、むしろ巨乳の方が長生きできると言っていいでしょう。ちょっとした下心から始めた検証でしたが、素直に感心してしまいました。それが判明したところで、両親へ申し訳ない気持ちしか生まれてこないんですけどね。

またいつの日か!最後の検証

バストの謎も解けたところですが、次で最後の検証となります。なぜならこのままだとNetflixファンサイトではなく、ウォーキングデッドのファンサイトになってしまうからです。

Netflixは動画再生が軽快なんで、つい検証してみたくなってしまうんですよね。他の動画サイトだと巻き戻ったりする時、読み込みに時間かかったり間違って複数のブラウザ開こうとするとエラー起こしたり。快適なのはいいことです。

さて次の検証はものすごいネタバレを含みます。すでに放送から時間が経過しているので、あまり問題ないと思いますがシーズン5まで見ていない方はブラウザバックをお勧めします。

では、最後の検証ですが

「定期的に黒人が入れ替わる説」

となっています。要約すると主要メンバーにいる黒人の方が周期的に入れ替わっているという仮説。新しく黒人が加入すると「あ、これから誰か黒人がフェードアウトするな」といった具合に予測ができてしまいます。主要メンバー内における黒人の数が上限を超えないように調整されているとしか思えません。

そこで表を作り、本当に黒人俳優のサイクルが形成されているのか検証していこうと思います。なお若干いろんな意味でブラックな内容ですが、人権問題とか触れるつもりはないので悪しからず。

名前 シーズン1 シーズン2 シーズン3 シーズン4 シーズン5
Tドッグ 生存 生存 死亡
ミショーン 未登場 未登場 生存 生存 生存
タイリース 未登場 未登場 生存 生存 死亡
サシャ 未登場 未登場 生存 生存 生存
ボブ 未登場 未登場 未登場 生存 死亡
ゲイブリエル 未登場 未登場 未登場 未登場 生存
ノア 未登場 未登場 未登場 未登場 死亡

ここには記載しませんでしたが、シーズン1で登場したリックの恩人モーガンがシーズン6から仲間に加わります。またゲイブリエル神父は敵か味方か立ち位置がわからないキャラクターなのですが一応入れてみました。

しかし、こうして見ると法則なんて見つかりませんね。人数も結構前後しています。体感的なものと言っていいでしょう。恐らくシーズン5での流れが「ゲイブリエル登場→ボブ死亡→ノア登場→タイリース死亡→ノア登場→ノア死亡→モーガン最登場」だったため、交代の法則というイメージがついたと思われます。

バスト8

なんとも締まらない終わり方ですが、個人的にはスッキリしました。少なくとも今後、黒人が登場してもメンバーの誰かが死ぬ!という先入観はゼロになったのは大きな収穫です。

いかがでしたでしょうか。ここまで重ねてきた検証、どれも身にならない内容でしたが世界観をより深く知ることができた気もします。読者様が同じような感想を抱いてくれたら幸いです。

また機会があったら、再び検証に乗り出すかもしれません。ウォーキングデッドを垂れ流ししつつ読んでいただけたら嬉しいです。

 
 

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